
|弊社を選んでいただいたポイント
ポイント①:平安神宮境内という京都らしさが味わえる会場
ゲストの大半が海外の方だったので、京都らしい「和」の雰囲気、窓一面の開放感など、
ホテルにはない特別感がありつつ、150名の集まりでも広々と過ごせるキャパシティを持つ会場が決め手に。
国指定名勝の神苑に隣接し、日本庭園を一望しながらのアペリティフや琴の生演奏演出などが行えるコンテンツも、
会場らしさとして魅力を感じていただけました。

・栖鳳殿:パーティ会場
・迎賓殿、ロビーラウンジ:アペリティフ会場
ポイント②:充実かつ個別化された食事
国際大会ということもあり、和食をご要望でした。
また自社と所縁のある食材を用いたオリジナル料理の提案や、ゲストの方の目の前で寿司や天婦羅などの料理演出も
ご提案させていただきました。
ポイント③:会議利用施設から好アクセス
会議利用される京都市内のホテルから、そのままバスでの送迎が可能であり、
平安神宮会館の目の前まで乗降可能なことも喜ばれた点です。
駅から近いだけでなく、ゲストの方の負担を少なくできるかどうかも
アクセスという面で検討される方が多くいらっしゃいます。

|当日の流れ
<パーティ準備>
当日クライアント様来館、受付設営準備開始。
最終打ち合わせにてアペリティフパーティ内容の変更などございましたが、パーティ前に共有していただけたため、迅速に対応させていただきました。
<ゲスト様送迎>
京都市内のホテルの会場から、ゲストの方々をシャトルバスで会場までご送迎。
平安神宮会館の目の前で下車いただき、スムーズに移動していただくことができました。
<アペリティフパーティ>
ゲストの方々が来館した後は、迎賓殿とロビーにてアペリティフパーティ開始。
琴の生演奏演出なども行ったり、目の前一面に広がる夕暮れの神苑の写真を撮られたりと、宴席開始までの時間をゆっくりとお愉しみいただきました。

<パーティ開始>
社長の乾杯の発声と共にパーティスタート。
自社にまつわるオリジナル料理や調理演出など非日常感溢れたイベント性が感じられるパーティに。
料理演出で振舞われた寿司や天婦羅などの食材について、参加されたゲストがクライアント先の営業マンに質問するなど、食事を通じてのコミュニケーションが多々あり、商談に繋がることも。
|お客様からのお声
運営スタッフも含めリニューアルされた平安神宮会館のロケーション、雰囲気に魅了され会場を決定しました。
ご参加いただいた海外のゲストに日本庭園や料理が好評で、例年の場合パーティの途中でゲストが帰り出すことがほとんどですが、今回の場合ほぼ全員最後まで残ってくださりました。
また急遽アペリティフパーティ内容の変更などございましたが、最終打ち合わせにて共有することができ、会場のスタッフの方々が迅速な対応をしてくださり助かりました。
|担当者からのコメント
日本庭園を一望しながらのアペリティフパーティは、国内に限らず海外の方にも人気なオプション。
今回のパーティでもスマホを片手に日本庭園の写真を撮られていたのが印象的でした。
目の前で自社にまつわるオリジナル料理をゲストの目の前で調理する演出も好評で、
料理やロケーションを通じてゲスト様の満足度が高まり、商談のキッカケに繋がるなど先方の発展に寄与することができ、パーティを成功に導くことができました。











